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      <title>比企の里から &apos;04-&apos;06</title>
      <link>http://hiki-life.net/sato/0408/</link>
      <description>2004年8月から2006年2月分までのバックナンバーです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 02 Apr 2006 19:41:36 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>読者の皆さまへ　リニューアル計画見直しのお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<strong>光ブロードバンド開通！
ネット環境改善を受け、大幅リニューアルに着手します</strong>

ブログ「小川町ライフ '06」の<a href="http://hiki-life.net/life/0603/archives/2006/04/info0402.html" target="_blank">2006年4月2日付記事</a>をご覧ください。]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/04/info0402.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/04/info0402.html</guid>
         <category>管理人からのお知らせ</category>
         <pubDate>Sun, 02 Apr 2006 19:41:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>読者の皆さまへ　ブログ「比企の里から」の続きについて</title>
         <description><![CDATA[すぐ上の「<a href="http://hiki-life.net/sato/">2006年03月以降 メイン »</a>」をクリックしてください。
2006年3月以降の新しいブログへ移動することができます。

戻るには「<a href="http://hiki-life.net/sato/0408/">« 2006年02月以前 メイン</a>」をクリックしてください。

詳しくは「<a href="http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/03/info0301.html">「比企ライフネット」をリニューアル…</a>」をご覧ください。]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/03/info0301-2.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/03/info0301-2.html</guid>
         <category>管理人からのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 23:51:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>読者の皆さまへ　「比企ライフネット」をリニューアルします</title>
         <description><![CDATA[<strong>トップページもブログに！</strong>

3月1日から、当サイト「比企ライフネット」のリニューアルを開始しました。
今回のリニューアル最大の目的は、トップページへのブログシステムの導入と、各ブログの年別バックナンバーの編集です。作業完了は3月末ごろの予定ですが、これにより比企全域の情報検索、収集、発信に広く活用できるサイトの実現が期待できると思います。特に、自然環境豊かなこの地方ならではのレクリエーション情報の収集、発信には力を入れて行きたいと考えています。

<strong>各ブログとも年別編集になりました</strong>

これまで運営中のブログ「小川町ライフ」と「比企の里ブログ」については、すでに2006年3月を区切りとし、年別バックナンバーの編集を完了しました。両ブログとも情報発信の役割はトップページのブログへ譲り、今後「小川町ライフ」は個人ブログとして、また「比企の里ブログ」はタイトルを再度「比企の里から」に改め、比企近隣の魅力をお届けするフォトブログとして再出発いたします。

年別バックナンバーを含む、各ブログのURLは次の通りです。
（※記事ページのURLは変更を避け、リンク切れ防止に配慮しています。）

　・最新ブログ（2006年3月～）
　　「小川町ライフ '06」　<a href="http://hiki-life.net/life/" target="_blank">http://hiki-life.net/life/</a>
　　「比企の里から '06」　<a href="http://hiki-life.net/sato/" target="_blank">http://hiki-life.net/sato/</a>

　・年別バックナンバー（2004年8月～2006年2月分）
　　「小川町ライフ '04-'06」　<a href="http://hiki-life.net/life/0408/" target="_blank">http://hiki-life.net/life/0408/</a>
　　「比企の里から '04-'06」　<a href="http://hiki-life.net/sato/0408/" target="_blank">http://hiki-life.net/sato/0408/</a>
　　△「比企の里ブログ」改め（旧「比企の里だより（ブログ版）」）

なお、次の旧URLでのページ公開も当分の間継続しますが、その後はリンク切れが生じますのでご注意ください。

　・年別バックナンバー（2004年8月～2006年2月分）
　　「小川町ライフ '04-'06」　<a href="http://ogawa.hiki-life.net/" target="_blank">http://ogawa.hiki-life.net/</a>
　　「比企の里から '04-'06」　<a href="http://sato.hiki-life.net/" target="_blank">http://sato.hiki-life.net/</a>

これからの「比企ライフネット」に、どうぞご期待ください。

　管理人：ヒロキ]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/03/info0301.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/03/info0301.html</guid>
         <category>管理人からのお知らせ</category>
         <pubDate>Wed, 01 Mar 2006 23:50:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「PMA 2006」開幕　ペンタックスも1000万画素デジタル一眼レフカメラを発表！</title>
         <description><![CDATA[<strong>ペンタックスの公約</strong>

2月26日（現地時間）から4日間にわたり、いよいよ米国最大のカメラショー「PMA 2006」が開催されます。

　<a href="http://www.pentax.co.jp/" target="_blank">ペンタックス（株）</a>：2006年2月26日付プレスリリース
　　<a href="http://www.pentax.co.jp/japan/news/2006/200609.html" target="_blank">「 PMA 2006 」 デジタル一眼レフカメラ関連製品の参考出品について</a>

　<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/" target="_blank">「デジカメWatch」</a>：2006年2月24日付記事
　　<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2006/02/24/3291.html" target="_blank">ペンタックス、PMA 2006に</a>
　　<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2006/02/24/3291.html" target="_blank">1,000万画素デジタル一眼レフカメラなど参考出品</a>

　<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/" target="_blank">「デジカメWatch」</a>：2006年2月26日付記事
　　<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2006/02/26/3300.html" target="_blank">【PMA 2006】全米最大のカメラショー「PMA 2006」明日開幕</a>

昨年度の開催に際し、ペンタックス（株）（以降、ペンタックス）上級執行役員イメージングシステム事業本部長の鳥越興さんが日本のITニュースサービス会社、（株）Impress Watchからのインタビューに将来構想を熱く語っておられましたが、その姿がいよいよ見えてきました（<a href="http://sato.hiki-life.net/archives/2006/02/camera0206.html" target="_blank">2006年2月6日付記事</a>参照）。]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/camera0226.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/camera0226.html</guid>
         <category>写真・カメラ</category>
         <pubDate>Sun, 26 Feb 2006 20:42:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「Movable Type 3.2」で新サイトの試験運用を開始</title>
         <description><![CDATA[先日の2月21日、当サイト「比企ライフネット」内のブログCGIプログラムを<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/" target="_blank">「Movable Type（ムーバブルタイプ）」</a>の最新版（3.2-ja-2）へバージョンアップしました。それと並行で新しく用意したサーバ（<a href="http://www.sakura.ne.jp/" target="_blank">さくらのレンタルサーバ</a>）へも同CGIを設置し、本日試験運用を開始しました。

▽「Movable Type 3.2日本語版」（最新版3.2-ja-2）のメイン管理画面。
　 旧バージョンに比べ、複数のブログを一括管理しやすくなりました。
　 迷惑コメント、トラックバック管理機能も一段と強化されています。
　 ※クリックで100％大（780×1000ピクセル）の画像が開きます。

<a href="http://hiki-life.net/imagefiles/06/060224MT3_2hiki-iruma_ss_l.jpg" target="_blank"><img src="http://hiki-life.net/imagefiles/06/060224MT3_2hiki-iruma_ss.jpg"/></a>

<strong>「むさしのレクリエーション」、「むさしの里山人」の
両新サイト試験公開について</strong>

はじめにご説明しなければならないのですが、両新サイトとも「Movable Type 3.2」を試験運用するためにダミーサイトとして開設するものです。サイト内には複数のブログを作成しますが、それらも含めタイトルはすべて“仮称”です。しかしながら独自ドメインは取得していますので、試験の成果は何らかの形で、将来運営するサイトへ反映できればとも思っています。
試験サイト内の各ブログのあらましは次の通りです。試験期間は今のところ、およそ1年間と考えています。

　「むさしのレクリエーション」
　・むさしのレクリエーション　<a href="http://hiki-iruma.jp/" target="_blank">http://hiki-iruma.jp/</a>
　・むさしのレクリエーション情報　<a href="http://hiki-iruma.jp/newstopics/" target="_blank">http://hiki-iruma.jp/newstopics/</a>
　・川越･秩父･奥武蔵の旅　<a href="http://hiki-iruma.jp/tabi/" target="_blank">http://hiki-iruma.jp/tabi/</a>
　・武蔵の小京都から　<a href="http://hiki-iruma.jp/shoukyoto/" target="_blank">http://hiki-iruma.jp/shoukyoto/</a>
　・ピントグラスの風景　<a href="http://hiki-iruma.jp/myblog/" target="_blank">http://hiki-iruma.jp/myblog/</a>

　「むさしの里山人」
　・むさしの里山人　<a href="http://satoyamajin.jp/" target="_blank">http://satoyamajin.jp/</a>
　・むさしの里山人通信　<a href="http://satoyamajin.jp/newstopics/" target="_blank">http://satoyamajin.jp/newstopics/</a>
　・比企の里だより　<a href="http://satoyamajin.jp/tayori/" target="_blank">http://satoyamajin.jp/tayori/</a>]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/info0224.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/info0224.html</guid>
         <category>管理人からのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 24 Feb 2006 22:43:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>読者の皆さまへ　ブログ不具合のお詫びと復旧のお知らせ</title>
         <description>昨晩より本日2月21日夜9時過ぎまで、当「比企の里ブログ」に閲覧やコメント投稿、トラックバック送信ができなくなる不具合が生じておりました。
読者の皆さまにはご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げるとともに、今現在までにほぼ復旧が済みましたことを、お知らせいたします。

今回の不具合は、ブログCGIソフトのバージョンアップ作業に伴うもので、運営サーバー等には何ら異常はないことを、あわせてご報告申し上げます。
なおこの作業により、当ブログは最新バージョンのCGIソフトによる運営へ移行完了いたしました。</description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/info0221.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/info0221.html</guid>
         <category>管理人からのお知らせ</category>
         <pubDate>Tue, 21 Feb 2006 22:07:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長瀞町宝登山の蝋梅（ロウバイ）</title>
         <description><![CDATA[2月13日、埼玉は朝から一日中、雲がほとんどない晴天に恵まれました。
都内から久しぶりに帰ってきた妹の提案で、両親も誘いドライブへ出発。
行き先は、私も以前から行ってみたかった宝登山（ほどさん）の蝋梅園です。
この冬は近年でも稀な寒さで、例年より開花が遅れ気味だったそうですが、
風もなく穏やかな早春の陽を浴び、この日はようやく満開に近付きました。

<img src="http://hiki-life.net/imagefiles/06/060213hy1016nagatoro-hodosan-robai.jpg"/>

△蝋梅の花（ロウバイ、ロウバイ科）
　 多分これは満月という品種だと思います。丸くふっくらした花の姿が美しく、
　 元になった素心蝋梅（ソシンロウバイ）より花弁も大きく賑やかな感じです。]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/hodosan.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/hodosan.html</guid>
         <category>催事・行楽</category>
         <pubDate>Fri, 17 Feb 2006 19:00:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（株）ニコンがD200の縞状ノイズに対応</title>
         <description><![CDATA[<strong>まさか！？　当サイト初公開の試写画像が…。</strong>

ニコンD200の初期製造分には、画面の一部または全面に縞状のノイズが出やすい個体が存在する。このことはすでに、デジカメ関連の各WEBサイトではポピュラーな話題になっているようです。
本日2月10日、（株）ニコン（以下、ニコン）はこの現象について、自社サイトのFAQページで正式にユーザーからの問合せへの回答を示しました。

　<a href="http://www.nikon-image.com" target="_blank">Nikon Imaging</a>：サポート
　　<a href="http://www.nikon-image.com/jpn/support/qa/camera/digital/" target="_blank">Q&A カメラ デジタルカメラ</a>
　　↑「デジタル一眼レフカメラ 対象製品」欄の「D200」を開き、
　　　 「検索テキスト」へ「縞、スジ」と入力し検索してください。

　<a href="http://www.nikkei.co.jp/" target="_blank">「NIKKEI NET」</a>：2006年2月10日付「IT-PLUS」記事
　　<a href="http://it.nikkei.co.jp/pc/news/index.aspx?i=20060210da000da" target="_blank">ニコン、デジタル一眼レフ「D200」の縞問題でカメラを無償調整</a>

　「デジカメWatch」：2006年2月10日付記事
　　<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2006/02/10/3190.html" target="_blank">ニコン、D200の「縞現象」についてFAQページで言及</a>
　　<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/cda/dslr/2006/02/10/3190.html" target="_blank">～希望者に無償で調整 </a>

ネットで予約注文し、D200を発売当日に入手した私です。この現象に「無縁なはずがなかろう」と思っていらっしゃった読者の方も、決して少なくはないことでしょう。ずばり正解！　“図星”です（笑）。
長らくお待たせいたしました。それではお目にかけましょう。D200購入以来、当サイト初公開の試写画像です。それにしても、記念すべき最初のカットが、まさかこのようなものになろうとは…（ご覧のとおり、＞>蛍光灯<＜です）。

<a href="http://hiki-life.net/imagefiles/06/060210d200stripe-noise_iso200.jpg" target="_blank"><img src="http://hiki-life.net/imagefiles/06/thumbnails/060210d200stripe-noise_iso200.jpg"/></a><a href="http://hiki-life.net/imagefiles/06/060210d200stripe-noise_iso1600.jpg" target="_blank"><img src="http://hiki-life.net/imagefiles/06/thumbnails/060210d200stripe-noise_iso1600.jpg"/></a>

△縞ノイズ現象の事例。ISO200撮影時（左）と、ISO1600撮影時（右）。
　 いずれもRAWモードで撮影し、「Nikon Editor」で現像したものです。
　 私の個体では今のところ、ISO100時に縞ノイズの発生は見られません。
　 クリックで100％大（3872×2592ピクセル）の画像が開きます。
　 ご注意）左は約1.13MB、右は高感度ノイズを含むため約2.70MBあります。

◎この記事中の各画像は、どうぞご自由にお使いください。

▽上の事例の左側、ISO200撮影時の蛍光灯中央下を切り出した画像です。
　 （上段、100％大）このように、明暗差が極端な部分に縞模様が生じます。
　 （下段、600％大）縞ノイズは決まって2ピクセル間隔で繰り返されます。

<img src="http://hiki-life.net/imagefiles/06/060210d200stripe-noise_iso200_trm.jpg"/>

<img src="http://hiki-life.net/imagefiles/06/060210d200stripe-noise_iso200_600trm.jpg"/>

インクジェットプリンターを使い、上の100％大の各画像を160dpi（約A2判相当）でプリントした場合、間近で観察すれば縞ノイズを確認することはできます。しかし、観賞距離を適切に取ると、確認は非常に困難です。
個体差もあるかと思いますが、私が入手したD200は、ただちに調整が必要なほど顕著な縞ノイズが発生することはないようです。ニコンのサービスセンターへは、何かついでのときにでも持参してみようと思っています。

なお、今回お見せした事例は、この現象の発生が分かりやすいよう、特別に工夫して撮影したものであることをお断りしておきます。]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/d2000210.html</link>
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         <category>写真・カメラ</category>
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2006 23:40:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（株）ニコンより、フィルムカメラ製品ご愛用の皆様へ （その2） および、交換レンズ増産計画 （その2）</title>
         <description><![CDATA[<strong>（株）ニコンより、フィルムカメラ製品ご愛用の皆様へ （その2）</strong>

（株）ニコン（以下、ニコン）が<a href="http://www.nikon.co.jp/main/jpn/whatsnew/2006/0203_filmcamera_01.htm" target="_blank">「フィルムカメラ製品ご愛用の皆様へ」</a>と題し発表した2月3日付声明を改めて読み返してみたのですが（<a href="http://sato.hiki-life.net/archives/2006/02/camera0204.html" target="_blank">2月4日付記事</a>参照）、その冒頭の部分が少し気になりました（以下、抜粋）。

<blockquote>先般、1月11日、弊社は<a href="http://www.nikon-image.com/jpn/news/info/info060111.htm" target="_blank">「フィルムカメラ製品のラインアップ見直しについて」</a>お知らせ致しました。この件につきましては主に日本国内で大きく報道され、多数のお客様から様々なご意見、お問い合わせをいただいております。
<br />フィルムカメラから撤退するのかというお問い合わせも少なからずいただいておりますが、〔中略〕基本的に本事業を継続していくことを改めてお知らせ申し上げます。</blockquote>]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/camera0206.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/camera0206.html</guid>
         <category>写真・カメラ</category>
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2006 17:27:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>（株）ニコンより、フィルムカメラ製品ご愛用の皆様へ （その1）</title>
         <description><![CDATA[<管理人より>

これからの「写真文化振興の担い手」について、2週間前に私がこのブログへ<a href="http://sato.hiki-life.net/archives/2006/01/camera0119.html" target="_blank">書き記した問いかけ</a>に応じるかのような声明を、業界の一員である（株）ニコンが昨日2月3日に発表しました。全文をここにご紹介いたします。]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/camera0204.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/camera0204.html</guid>
         <category>写真・カメラ</category>
         <pubDate>Sat, 04 Feb 2006 15:15:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>交換レンズ増産計画 （その1）</title>
         <description><![CDATA[<管理人より>

ご参考として、次のページもあわせてお読みいただければ幸いです。
今回のペンタックスの工場拡張について、個人的には少々複雑な心境です。

　比企ライフネット（当サイト）：2002年8月19日付話題
　　<a href="http://hiki-life.net/main/topics/topics02/020819/" target="_blank">小川生れの珠玉の逸品 ペンタックスレンズの思い出</a>

<strong>交換レンズ増産計画</strong>

京セラ（株）（以下、京セラ）やコニカミノルタホールディングス（株）（以下、コニカミノルタ）のように写真産業界から撤退する企業が相次ぐ中、2月1日、私も長い間製品を愛用してきたペンタックス（株）（以下、ペンタックス）が、一眼レフカメラ用交換レンズの工場拡張を発表しました。

　<a href="http://www.pentax.co.jp/" target="_blank">ペンタックス（株）</a>：2006年2月1日付プレスリリース
　　<a href="http://www.pentax.co.jp/japan/news/2006/200604.html" target="_blank">ベトナム工場の生産能力増強について</a>

1月6日にもキヤノン（株）（以下、キヤノン）が、やはり同じようにレンズ工場の拡張を発表しています。

　<a href="http://web.canon.jp/" target="_blank">キヤノン（株）</a>：2006年1月6日付ニュースリリース
　　<a href="http://web.canon.jp/pressrelease/2006/oita200601.html" target="_blank">キヤノンが大分キヤノン安岐事業所内に</a>
　　<a href="http://web.canon.jp/pressrelease/2006/oita200601.html" target="_blank">新工場棟の建設を計画いたしました。</a>]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/camera0203.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/02/camera0203.html</guid>
         <category>写真・カメラ</category>
         <pubDate>Fri, 03 Feb 2006 23:39:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1月31日～2月12日、リチャード･フレイピンさんと関口克巳さんによる 『土のめぐみ～紙と陶～二人展』が埼玉伝統工芸会館で開催されます （小川町）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://hiki-life.net/imagefiles/06/060212tutinomegumi_img.jpg"/>
<img src="http://hiki-life.net/imagefiles/06/060212tutinomegumi_map.jpg"/>

<strong>『土のめぐみ～紙と陶～二人展』</strong>

アメリカから遥々日本へ移住し長年小川町で手すき和紙作品や版画などの制作を続けてこられたリチャード･フレイビンさん。そして、生まれも育ちも小川町、という陶芸家の関口克巳さんが、コラボレーションによる二人展を埼玉伝統工芸会館にて開催します。ぜひご来場ください。

＊詳しくは「小川町ライフ」<a href="http://ogawa.hiki-life.net/archives/2006/01/ogawamap0128.html" target="_blank">1月28日付記事</a>をご覧ください。]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/01/dentou0212.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/01/dentou0212.html</guid>
         <category>展覧会</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jan 2006 18:56:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>読者の皆さまへ　開設4周年を迎えて</title>
         <description><![CDATA[<strong>ご愛読誠にありがとうございます</strong>

おかげさまで今日、最初のWEBサイト『比企の里だより』の開設から満4年、
『比企ライフネット』にタイトルを改めてから満1年を迎えることができました。
管理人よりこれまで当サイトをご訪問くださいました全ての読者の皆さまへ、
心からお礼を申し上げます。変わらぬご愛読を、誠にありがとうございます。
今後ともご指導、ご鞭撻をくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

　管理人：Hiroki,Y.

　なお、4周年の記念に、というわけではありませんが、
　<a href="http://hiki-life.net/main/profile.htm" target="_blank">プロフィール</a>に“写真表現に対する私の信条”を、一言添えてみました。

　（いえ、特に大したことでもないのですが…(^^;ゞ）]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/01/4years.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/01/4years.html</guid>
         <category>テスト</category>
         <pubDate>Mon, 23 Jan 2006 21:26:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一眼レフ？ コンパクト？ フィルム？ デジタル？ （続編2）</title>
         <description><![CDATA[＊「一眼レフ？ コンパクト？ フィルム？ デジタル？」＜全3部作完結です。
　<a href="http://sato.hiki-life.net/archives/2006/01/d2000110.html" target="_blank">（その1）デジタルカメラのこれから？／いつかは、フィルムも見直される…</a>
　<a href="http://sato.hiki-life.net/archives/2006/01/d2000112.html" target="_blank">（その2）フィルムカメラのこれから？／揺れる写真教育の現場</a>
　<a href="http://sato.hiki-life.net/archives/2006/01/camera0119.html" target="_blank">（その3）写真産業界のこれから？／どうなる？ 写真文化振興の担い手</a>
　<a href="http://sato.hiki-life.net/archives/2006/01/camera0121.html" target="_blank">（続編1）これからの富士写真フイルム（株）</a>
　（続編2）これからのカメラ屋さん写真屋さん…店頭がRAWデータ現像所に？

<strong>これからのカメラ屋さん写真屋さん…
店頭がRAWデータ現像所に？</strong>

Eメールも普及し、以前に比べ写真の焼増しをお店に頼む機会が減ったという人は多いと思います。私もそうです。
それでも、例えば午前中に友人の結婚式典を撮影し、昼過ぎに始まる披露宴の受付でそのプリントを展示したいというとき。さらにその会場で撮った何十枚、何百枚ものスナップを、夕方からの2次会でアルバムに収めて回覧したいというとき。店頭のデジカメプリントスピード仕上げは、とても頼れるサービスです。新郎新婦にとって新婚旅行は何とも慌しいものだと思いますが、そのちょっとした合間、贈られたアルバムを機内でもレストランでも、好きなときに開くことだってできるでしょう。しかも収められたプリントは、家庭用インクジェットプリンターで印刷したものに比べ、ずっと色が長持ちするのです。
店頭の業務用プリンターは写真の色調や明るさ、コントラストなどを高精度に自動調整してくれるので、カメラ側の自動調整の誤差もかなり補正されます。これを1枚1枚、パソコンのレタッチソフトに読み込んで自分で補正しようとなると、気の遠くなるような手間と時間のかかる作業になってしまいます。
ただ本当のところは、欲を言えばもっと、店頭プリントの品質にはさらなる向上を望みたい、という気持ちも実はあります。]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/01/camera0122.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/01/camera0122.html</guid>
         <category>写真・カメラ</category>
         <pubDate>Sun, 22 Jan 2006 21:10:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一眼レフ？ コンパクト？ フィルム？ デジタル？ （続編1）</title>
         <description><![CDATA[＊「一眼レフ？ コンパクト？ フィルム？ デジタル？」＜全3部作完結です。
　<a href="http://sato.hiki-life.net/archives/2006/01/d2000110.html" target="_blank">（その1）デジタルカメラのこれから？／いつかは、フィルムも見直される…</a>
　<a href="http://sato.hiki-life.net/archives/2006/01/d2000112.html" target="_blank">（その2）フィルムカメラのこれから？／揺れる写真教育の現場</a>
　<a href="http://sato.hiki-life.net/archives/2006/01/camera0119.html" target="_blank">（その3）写真産業界のこれから？／どうなる？ 写真文化振興の担い手</a>
　（続編1）これからの富士写真フイルム（株）
　<a href="http://sato.hiki-life.net/archives/2006/01/camera0122.html" target="_blank">（続編2）これからのカメラ屋さん写真屋さん…店頭がRAWデータ現像所に？</a>

<strong>これからの富士写真フイルム（株）</strong>

　<a href="http://www.asahi.com/" target="_blank">「朝日新聞」</a> ：<a href="http://www.asahi.com/paper/column.html" target="_blank">1月21日付【天声人語】</a> 
　　（公開期間は1週間△）

<blockquote>新聞社に入社して、まだ間もないころの夜だった。取材で撮ってきたフィルムを暗室で現像したが、何も写っていない。シャッターを切るたびに巻き上げたつもりだったが、フィルムの入れ方が悪く、空回りしていた。
<br />フィルムを使わず、撮った像をその場で確認できるデジタルカメラでは、まずこんなミスは起きない。銀塩（フィルム）からデジタルへ、写真の世界で新旧の移り変わりが激しく続いている。
<br />コニカミノルタホールディングスが、「サクラカラー」の名で知られた写真フィルムなどのフォト事業とカメラ事業から撤退するという。ニコンもフィルムカメラからの事実上の撤退を発表した。こうした流れの中で「撤退しません」という富士写真フイルムのコメントが目についた。
<br />「人間の喜びも悲しみも愛も感動も全てを表現する写真は、人間にとって無くてはならないものであり……その中でも銀塩写真は、その優れた表現力等でデジタルに勝る優位さもあり、写真の原点とも言えるものです」。なかなか熱がこもっている。
<br />簡便さでは、デジタルの方がかなり優位なのだろう。しかし写真とは、絶え間なく流れてゆく時間の中で、ある一瞬をとらえるものだ。そんな「時の肖像」をとどめる手だてとして、愛好家の間ではアナログの人気も根強いそうだ。
<br />フィルムが空回りした写真は、取材の相手方におわびし、翌朝撮り直して何とか掲載日に間に合わせた。30年以上前の失敗だが、その後しばらくは、何も写っていないあのフィルムが夢の中に現れることがあった。</blockquote>

今朝、1月21日付「朝日新聞」の「天声人語」ですが、まるで自分のことのように読んでしまいました(^_^;ゞ]]></description>
         <link>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/01/camera0121.html</link>
         <guid>http://hiki-life.net/sato/0408/archives/2006/01/camera0121.html</guid>
         <category>写真・カメラ</category>
         <pubDate>Sat, 21 Jan 2006 21:33:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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